水戸インター店Showroom

2019.11.18Mon

本日は営業日です。皆様のお越しをお待ちしております。

店舗詳細Showroom Information

住所
〒319-0312 水戸市大足町1075-1
TEL/FAX
029-259-7051/029-259-7050
営業時間
09:00〜18:00
休店日
毎週火曜日
施設
駐車場 8台
キッズコーナーあり 乳幼児用ベッド、店内用ベビーカーあり
お店へのアクセスAccess to showroom
お車
国道50号線沿い、常磐道水戸ICより笠間方面ヘ約500m、大足東T字路右折すぐ。
公共交通機関
常磐線内原駅からは車で5分、赤塚駅からは車で10分。

ショールームブログShowroom Blog

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[水戸インター店] 突然の大雨の際に。
2019/11/06
先日の台風19号では大変な水害に見舞われ、まだその片付けも終わらない10月末には
台風21号と低気圧の発達により激しい雨が降り、川沿いではない地域でも道路が冠水し、
多くの被害が発生しております。
当店でも昨晩から冠水道路を通ってきてしまって大丈夫か?などのお問い合せをいただいており、
また、被害を被ったおクルマも入庫しております。

明日、水戸漫遊マラソンが行われる千波湖付近でもかなりの範囲で冠水したもようです。

被害を受けられた皆様には、心よりお見舞い申し上げます。


冠水している道路には侵入しない、というのが基本なのですが、どうしても通らなくては
ならないこともあるかと思います。
JAFのホームページでも、冠水・浸水に関しての情報がなされています。


まず、通れる水位の目安は乗用車の床下まで(およそ15cm)が限度。
それ以上ではかなりのリスクがあるので、走行しないことが重要です。

しかし、どうしても通らなくてはいけない場合、にすべきことは次の内容です。
1、ゆっくり走行する。
  早く抜けたい気持ちはわかりますが、なるべくゆっくり走ることです。
  勢いをつけると水が抵抗となり衝撃を受けたり、波を大きく起こしてしまいます。
  速度を上げることは水をまき上げ、それが吸気口(エンジンが空気を吸うところ)に
  かかって水を吸い込んでしまうからです。

2、エンジンを止めないようにアクセルを吹かし気味に。
  アクセルを吹かし気味にしないと排気口(マフラー)から水を吸ってしまいます。
  アイドリングストップ機能のついているクルマは機能をオフにし、ギアはLにするなどして
  スピードは低いまま、いつもより回転数を上げて(しかもゆっくり)走ることが
  必要になります。

3、冠水しているところでクルマを停止させない。
  2につながる話ですが、クルマが止まる=エンジン回転数が下がる、ということです。
  回転数が下がるとエンジンの負荷が減り、エンストする可能性が高くなります。
  すると、マフラーから水が侵入してしまい、エンジンがやられてしまいます。
  冠水しているところでクルマを止めてしまうことは、エンストにつながる、
  ということなのです。

この3つ、1はともかく2や3は普段やらない(やれない)ですから、なかなかできません。
つまり、「冠水道路は通らない」ことが一番となります。
普段から、迂回路を探しておくことも重要ですね。
もし冠水し、クルマが水没してしまったら、絶対にエンジンはかけないでください。
ハイブリッド車ならなおさら。感電の恐れもあります。
その際はそのまま乗り捨て、JAFや保険会社、販売店までご連絡ください。

なお、水害に関しては任意保険の「車両保険」が適用されます。
事故だけではなく、自然災害に備えて、保険の見直しを今一度、お願いいたします。





[水戸インター店] NewFIT、東京モーターショーにて公開!
2019/10/25
いつもご覧いただき、ありがとうございます。

10月23日、東京モーターショープレスデーにて、来年2月発売予定の
新型FIT
が公開されました!(画像クリックで専用サイトに移動します)

今回のモーターショーにて世界初公開となった新型FIT。

ヘッドライトなど最近のトレンドでLEDのライン型スモールライトを入れたりしていますが、
パッと見て「あ、FITかな?」と感じるデザインですよね。

前回のブログではハイブリッドシステムを「i−MMD」と記載しましたが、今回のFITでは
e:HEVという名称になり、マスコットナンバーにも記載され、エンブレムもクルマに付けられるようです。
もちろんガソリン車も用意。さらに充実したHondaSENSINGや新サービスの新世代コネクテッド技術「HondaCONNECT」に対応するなど、まさに「満を持して」の登場となります。

また、様々なライフスタイルに対応できるように5つのグレードを設定。
BASIC(毎日使うものだからこそ、シンプルで飾り気のないもの)
HOME(毎日の仕事・育児など生活の中でリラックスできるこだわりの空間)
NESS(毎日の通勤時間を気持ちの良いスタートに変える、健康的で快活なフィットネスライフ)
CROSSTAR(家族や親しい友人と出かけたくなるエンジョイライフに)
LUXE(二人でゆったりとドライブしたくなる優雅で心地よい時間を充実感のある生活)

まずは上の画像をクリックして、新しいFITをじっくりご覧ください。
また、情報が入ったらすぐに!というお客様、当店スタッフまでお声かけくださいませ!



[水戸インター店] NewFREED、そしてあのクルマがいよいよ。
2019/10/18
いつもご覧いただき、ありがとうございます。
そして今回の台風19号の被害はまだまだ解消されず、今なお復旧に向けて作業されている皆様には、
このところ冷え込んでいる天候の元、お体には十分お気を付けください。

さて本日、「ちょうどいいHonda」でお馴染みのFREEDが、マイナーチェンジを行いました。
今回のFREEDはSUVスタイルの「CROSSTAR」(クロスター)が登場!!
ノーマルグレードはよりシンプルなデザインとなっている(前出写真ブルーの車体)のですが、
今回登場したCROSSTARのデザインはコチラ!



一見FREEDには見えないアグレッシブなデザインで、今までのFREEDのイメージから
ガラッと変わったスタイルは、VEZELを検討していたけれどスライドドアが欲しい!という
お客様にもピッタリくるのではないでしょうか?

内装もCROSSTAR専用となっており、特別感を醸し出しています。


そして、来週10/24に開幕する東京モーターショーにて世界初披露されるのが
年内に発売予定の新型FITです!



既にCMが流れているのでなんとなくご覧になった方もいらっしゃるかもしれませんが、
正式発表前なのでまだシルエットのみの掲載になっています。
しかしながら、丸みを帯びたヘッドライト周りや横長に見えるリアテールレンズなど、現行の
フィットとはイメージを変えながらも「FIT」らしいシルエットのように感じます。

詳しい記載は控えますが、今回のハイブリッドはオデッセイやアコードと同じシステムの
「i−MMD」というモーターをメインとしたハイブリッドに変わります。
また、HondaSENSINGなどもアップグレードされたり、新システムの導入も検討
されていたりと、新しい時代の名実ともにHondaを代表する1台となるでしょう。

正式発表までもう少し。こちらもご期待ください。


[水戸インター店] 今回の台風19号の関して
2019/10/16
この度の台風19号により被害を受けられた皆様には、心よりお見舞い申し上げます。

大きな被害を受けた水戸市岩根町付近や常陸大宮市等のお客様からは、自宅はもちろん、車両が水没した等の報告もいただいております。

そこで、クルマが水没した場合ですが、水が引いてもエンジンはかけないようにしてください。
吸気系に水が入ってしまっていたりすると、エンジンの損傷に繋がります。
またハイブリッドの場合かなり高い電圧のバッテリーを搭載しており、万が一漏電などしていると感電する恐れがあります。
どうしてもその場所から移動させなくてないけない場合は、エンジンをかけずにギアをニュートラルへ入れて、手で押してください。


おクルマのことでお困りのことがございましたら、ぜひご一報ください。
一刻も早い復旧をお祈りしております。



[水戸インター店] NBOX、またしても首位独走!
2019/10/05
10月に入りました。
早いです。令和になってもう5カ月。消費税は予定通り上がってしまいました。

そんな中、2019年度上半期の新車販売台数の週家が発表され、
HondaのNBOXが、今期も販売台数No.1を達成しました!!

しかもNBOXの販売台数は、2017年9月の現行型へのフルモデルチェンジ以降、25カ月連続で月間販売台数No.1(普通車含む)も達成しております。

これも、NBOXユーザー様や購入ご紹介をいただきましたお客様など、皆様のおかげです。
本当にありがとうございます。

とにかく、NBOXを一度見ていただいたお客様からは「もう軽自動車ではないよね」とのお話をいただきます。
その理由の一つは内装、外装を含めたクオリティの高さ。大きさこそ軽自動車の枠ですが、その素材やパーツ同士の隙間まで普通車と同じ目線で造られており、「軽自動車だからこのくらいで」というような部分は見当たりません。
もう一つの理由が装備の充実さ。普通車と同程度の性能を誇るHondaSENSINGやヘッドライトLED化は全車に標準装備。

さらに10月4日にマイナーチェンジを行い、ノーマル・カスタムともLパッケージ以上のグレードに前席シートヒーターとリアセンターアームレストを標準装備化しました。

街中でよく見かけるとは思いますが、改めてNBOXの魅力を、もう一度見て感じていただければと思います。





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